自己紹介

日本ボディーガード協会は、日本発祥で国内に本拠地を置く純日本のボディーガード組織です。 日本人の精神性や価値観、先人が培ってくれた戦略や戦術といった日本人の根幹をベースとし、世界で最先端のボディーガード知識と技術を融合した「和魂洋才」の独自のボディーガードシステムを提供しています。 日本ボディーガード協会の日本式警護術訓練では、国内外での豊富な経験に基づき、実際の警護現場にて、あらゆる状況に対し、強くて柔軟に思考し行動できる国際最高水準の警護人の育成を行っております。 実際の警護現場でベストな警護を維持するには、ボディーガードの基礎根幹が絶対的に不可欠であり、「知行合一」つまり知っているだけではなく、出来るボディーガードでなければなりません。 そして、単に知識や技術を学ぶのではなく、ボディーガードの「理」を学んで頂きます。 真のボディーガードを目指す方から現在ボディーガードに従事し、更なるレベルアップを求める方まで、ご満足頂ける内容となっております。

2020年2月10日月曜日

3月期 警護格闘術コース募集中です!西日本支部!

3月期 日本ボディーガード協会 西日本支部にて、警護格闘術訓練の参加者を募集しております。

警護格闘術は警護、警備の際に必要な基本的な脅威、危機対応、警護対象者の誘導を学んでいただき体験し、体得していただく訓練プログラムです。
警護、警備職に従事する方は勿論、一般の方も身近な方々を護る際に役立つ技術です。

JAPAN Security Training Groupでは、国内外での豊富な実務経験を基に、繊細で柔軟で剛毅な警護人の育成を行っております。

国内で唯一、ボディーガードの知識や技術は勿論、ボディーガードの基礎根幹と理を重要視したボディーガード訓練を提供しております。

警護格闘術訓練コース
 2020年 3月期
日程:3月29日
定員:10名
場所:岡山
募集締切日:3月20日 

2020年 3月期 日本ボディーガード協会 西日本支部 警護格闘術訓練の参加者を募集中!詳細につきましては http://bodyguard-japan.org/cource.html


詳細につきましては下記をご参照下さい。

西日本支部 https://westjp-branch.bodyguard-japan.org/

本部 http://bodyguard-japan.org/cource.html

#ボディーガード #bodyguard #警護訓練
#ボディーガード訓練 #警護

公式YouTube最新動画 https://youtu.be/SB8GTv9mD30

2020年1月26日日曜日

3月期 日本式警護術基礎コース募集中です!西日本支部!

<日本式警護術基礎コース>

当協会におけるベーシックな訓練プログラムになります。
日本ボディーガード協会の日本式警護術基礎訓練では、ボディーガードの最も重要な土台となる警護人の基礎根幹と警護の「理」、そして、すべての基礎となる警備計画の作成、フォーメーションの取り方、歩き方や警戒監視などを座学、屋外での訓練を体験し体得していただくためのプログラムです。

受講資格:ボディーガードを志すどなたでも可(当協会規約に反しない方)
2020年 3月期
日程:3月20日~22日(3日間)
定員:5名
場所:大阪市近郊(大阪府)
訓練費用:135,000円
募集締切日:3月8日

基礎学習終了後に付与されるシュチュエーションに則ってご自身で『情報収集、警護計画立案、実行』のプロセスを通して受講者さま一人一人が自力で警護プランを練ることができる「警護オペレーター」の養成訓練をいたします。
「ただ用意されたプログラムを一方的にうけるのではない」、本当に役に立つ警護教育のノウハウをJBAは用意しております。

プログラムの流れ
基礎コースではまずセキュリティプランなどの世界最高水準の基礎知識と技術、そして日本式警護術の基本的な「理」を学んでいただきます。この基礎コースについては合格不合格というのはなく、「本当の警護に必要なものとは何か」について学んでいただき体験し体得して頂きます。
実際に警護ミッション内容に基づいて、情報収集、プランニングを作成してそれに則って行動して頂きます。この過程を終了頂きますと日本式警護術応用コースへと進むことができます。

受講項目
・警護人としての基礎根幹
・警護の理
・プロテクションループ
・警護実行までのプロセス
・情報収集と情報の運用
・脅威評価
・警護計画の作成
・ミッションプラン
・ルートプラン
・アドバンス
・到着と出発
・車両運用
・警護任務作成と運用の要点
・リスクコントロール
・危機対応ドリル
・ビーグルチェック
・応急救護
・格闘訓練
・自己の技術の判断と、トレーニング方法の修正及びマネージメント
・AAR
など


お問い合わせ先:westjp-branch@bodyguard-japan.org

2019年10月11日金曜日

11月期 警護格闘術コース募集中です!西日本支部!

<警護格闘術訓練>

警護格闘術は警護、警備の際に必要な基本的な脅威、危機対応、警護対象者の誘導を学んでいただき体験し、体得していただく訓練プログラムです。

受講資格:どなたでも可(当協会規約に反しない方)
2019年 11月期
日程:11月23日
定員:15名
場所:大阪市近郊(大阪府)
訓練費用:10,000円
募集締切日:11月16日

受講項目
・攻撃線の遮断 
・エスケープ 
・脅威の排除 
・武装解除 
・武器技術 
・警護対象者の誘導 
・複数での対処 
など
【コース目標】
・脅威、危機対応の基本的な技術の習得 
・警護対象者の誘導方法の基本的プロセスの習得 ・チームでの役割分担による対処の基本的プロセスの習得

お問い合わせ先:westjp-branch@bodyguard-japan.org

12月期 日本式警護術基礎コース募集中です!西日本支部!

<日本式警護術基礎コース>

当協会におけるベーシックな訓練プログラムになります。
日本ボディーガード協会の日本式警護術基礎訓練では、ボディーガードの最も重要な土台となる警護人の基礎根幹と警護の「理」、そして、すべての基礎となる警備計画の作成、フォーメーションの取り方、歩き方や警戒監視などを座学、屋外での訓練を体験し体得していただくためのプログラムです。

受講資格:ボディーガードを志すどなたでも可(当協会規約に反しない方)
2019年 12月期
日程:12月14日~16日(3日間)
定員:5名
場所:大阪市近郊(大阪府)
訓練費用:135,000円
募集締切日:11月28日

基礎学習終了後に付与されるシュチュエーションに則ってご自身で『情報収集、警護計画立案、実行』のプロセスを通して受講者さま一人一人が自力で警護プランを練ることができる「警護オペレーター」の養成訓練をいたします。
「ただ用意されたプログラムを一方的にうけるのではない」、本当に役に立つ警護教育のノウハウをJBAは用意しております。

プログラムの流れ
基礎コースではまずセキュリティプランなどの世界最高水準の基礎知識と技術、そして日本式警護術の基本的な「理」を学んでいただきます。この基礎コースについては合格不合格というのはなく、「本当の警護に必要なものとは何か」について学んでいただき体験し体得して頂きます。
実際に警護ミッション内容に基づいて、情報収集、プランニングを作成してそれに則って行動して頂きます。この過程を終了頂きますと日本式警護術応用コースへと進むことができます。

受講項目
・警護人としての基礎根幹
・警護の理
・プロテクションループ
・警護実行までのプロセス
・情報収集と情報の運用
・脅威評価
・警護計画の作成
・ミッションプラン
・ルートプラン
・アドバンス
・到着と出発
・車両運用
・警護任務作成と運用の要点
・リスクコントロール
・危機対応ドリル
・ビーグルチェック
・応急救護
・格闘訓練
・自己の技術の判断と、トレーニング方法の修正及びマネージメント
・AAR
など


お問い合わせ先:westjp-branch@bodyguard-japan.org

2019年5月25日土曜日

7月期 日本式警護術基礎コース募集中です!西日本支部!

<日本式警護術基礎コース>

当協会におけるベーシックな訓練プログラムになります。
日本ボディーガード協会の日本式警護術基礎訓練では、ボディーガードの最も重要な土台となる警護人の基礎根幹と警護の「理」、そして、すべての基礎となる警備計画の作成、フォーメーションの取り方、歩き方や警戒監視などを座学、屋外での訓練を体験し体得していただくためのプログラムです。

受講資格:ボディーガードを志すどなたでも可(当協会規約に反しない方)
2019年 7月期
日程:7月13日~15日(3日間)
定員:5名
場所:倉敷市近郊(岡山県)
訓練費用:135,000円
募集締切日:6月28日

基礎学習終了後に付与されるシュチュエーションに則ってご自身で『情報収集、警護計画立案、実行』のプロセスを通して受講者さま一人一人が自力で警護プランを練ることができる「警護オペレーター」の養成訓練をいたします。
「ただ用意されたプログラムを一方的にうけるのではない」、本当に役に立つ警護教育のノウハウをJBAは用意しております。

プログラムの流れ
基礎コースではまずセキュリティプランなどの世界最高水準の基礎知識と技術、そして日本式警護術の基本的な「理」を学んでいただきます。この基礎コースについては合格不合格というのはなく、「本当の警護に必要なものとは何か」について学んでいただき体験し体得して頂きます。
実際に警護ミッション内容に基づいて、情報収集、プランニングを作成してそれに則って行動して頂きます。この過程を終了頂きますと日本式警護術応用コースへと進むことができます。

受講項目
・警護人としての基礎根幹
・警護の理
・プロテクションループ
・警護実行までのプロセス
・情報収集と情報の運用
・脅威評価
・警護計画の作成
・ミッションプラン
・ルートプラン
・アドバンス
・到着と出発
・車両運用
・警護任務作成と運用の要点
・リスクコントロール
・危機対応ドリル
・ビーグルチェック
・応急救護
・格闘訓練
・自己の技術の判断と、トレーニング方法の修正及びマネージメント
・AAR
など


お問い合わせ先:westjp-branch@bodyguard-japan.org

2019年3月19日火曜日

日本ボディーガード協会 ボディーガードプランニング訓練

<日本ボディーガード協会 ボディーガードプランニング(警護計画作成)訓練>

日本ボディーガード協会の日本式警護術基礎訓練では、ボディーガードの最も重要な土台となる警護人の基礎根幹と警護の「理」、そして、ボディーガードスキルを学んで頂きます。

警護の成功の秘訣はどれだけ正確で詳細な各々の警護任務に合った警護計画を作成し、しっかりとした準備が出来るかが重要な要素となります。
ボディーガード任務を円滑に運用し成功させる為の警護計画のプロセスと作成方法、重要な要点を学んでいただきます。 

受講資格:ボディーガードを志すどなたでも可(当協会規約に反しない方)
期間:1日間

第一回(西日本支部)
2019年 4月
日程:4月14日(1日間)
定員:7名
場所:倉敷近郊(岡山県)
訓練費用:50,000円
募集締切日:4月5日

コース内容:
・警護計画の目的
・警護計画の重要性
・警護計画作成のプロセス
・警護計画の種類
・警護計画に必要な内容
・警護計画作成の為の要点
・警護計画運用の注意点


【コース目標】
・ボディーガードプランの本質の認識
・ボディーガードプラン構築の修得
・ボディーガードプラン運用の修得


日本ボディーガード協会のボディーガードプランニング(警護計画作成)訓練は、警護チームの警護オペレーターとして必要となるボディーガードプラン作成のスキル実践的な訓練の遂行を通じて学びます。
基礎学習終了後に付与されるシュチュエーションに則ってご自身で『情報収集、警護計画立案』のプロセスを通して受講者さま一人一人が自力で警護プランを練り構築することができる「警護オペレーター」の養成訓練をいたします。
「ただ用意されたプログラムを一方的にうけるのではない」、本当に役に立つ警護教育のノウハウを日本ボディーガード協会は用意しております。

ボディーガードプランニング(警護計画作成)訓練コースでは、警護任務を正確かつ円滑に実行する為の警護計画作成に必要な基礎知識と技術、そして基本的な理合を学んでいただきます。
このコースについては合格不合格というのはなく、「本当の警護計画に必要なものとは何か」について学び体験しゼロから個々の警護任務任務に合った警護計画を作成出来る能力を体得して頂きます。
実際の警護ミッション内容に基づいて、情報収集、プランニングを作成して頂きます。

未経験でボディーガードを志す方から、現在、ボディーガードの職に就かれている方のブラッシュアップとして幅広く対応する内容となっております。


お問い合わせはこちら

2019年2月28日木曜日

西日本支部ボディーガード訓練開催!

<日本式警護術基礎コース>

当協会におけるベーシックな訓練プログラムになります。
日本ボディーガード協会の日本式警護術基礎訓練では、ボディーガードの最も重要な土台となる警護人の基礎根幹と警護の「理」、そして、すべての基礎となる警備計画の作成、フォーメーションの取り方、歩き方や警戒監視などを座学、屋外での訓練を体験し体得していただくためのプログラムです。

受講資格:ボディーガードを志すどなたでも可(当協会規約に反しない方)
2019年 5月期
日程:5月3日~5日(3日間)
定員:5名
場所:倉敷市近郊(岡山県)
訓練費用:135,000円
募集締切日:4月28日

基礎学習終了後に付与されるシュチュエーションに則ってご自身で『情報収集、警護計画立案、実行』のプロセスを通して受講者さま一人一人が自力で警護プランを練ることができる「警護オペレーター」の養成訓練をいたします。
「ただ用意されたプログラムを一方的にうけるのではない」、本当に役に立つ警護教育のノウハウをJBAは用意しております。

プログラムの流れ
基礎コースではまずセキュリティプランなどの世界最高水準の基礎知識と技術、そして日本式警護術の基本的な「理」を学んでいただきます。この基礎コースについては合格不合格というのはなく、「本当の警護に必要なものとは何か」について学んでいただき体験し体得して頂きます。
実際に警護ミッション内容に基づいて、情報収集、プランニングを作成してそれに則って行動して頂きます。この過程を終了頂きますと日本式警護術応用コースへと進むことができます。

受講項目
・警護人としての基礎根幹
・警護の理
・プロテクションループ
・警護実行までのプロセス
・情報収集と情報の運用
・脅威評価
・警護計画の作成
・ミッションプラン
・ルートプラン
・アドバンス
・到着と出発
・車両運用
・警護任務作成と運用の要点
・リスクコントロール
・危機対応ドリル
・ビーグルチェック
・応急救護
・格闘訓練
・自己の技術の判断と、トレーニング方法の修正及びマネージメント
・AAR
など


お問い合わせはこちらから